~圧倒的で感動的な 無敵的超えて完璧な世界。。。を目指して~
 
人間ドック…

毎年、会社で負担してくれて受診している

検査内容は、
身長・体重測定に始まり、
視力検査、聴力検査、血圧測定、血液検査
眼圧検査、心電図、肺機能(肺活量)検査、超音波検査
胸部レントゲン、そして胃レントゲン(←バリウム)
と、結構細かく検査してくれる

病院って何となく嫌ですよね?
健康な人も病気になっちゃいそうな雰囲気

何でだろう?


それから、何でバリウムってあんなにまずいんですかね?
(前に比べたら大分飲み易くなってるらしいが…)

あの、口当たりの悪さは何とも言えない。(*_*)
バナナジュースじゃ駄目なのかな?(←絶対駄目です)
一昔前のプロテインってあんな感じだったけど、
最近は格段に飲み易くなってるのに。

嫌なのはそれだけではない。
始めに肩に打たれる筋肉注射の痛いこと痛いこと(ノ_・。)

んでもって、バリウムを飲む前に飲まされる粉末状の炭酸
「撮影中は、ゲップを我慢してください」って言われても(-.-)…

込み上げてくるものを必死に堪えるが、
容赦なく指示の声がかかる
右に回れだの、左を向けだの、あぁ~もうちょっと右…だの(-.-;)

こっちは、ゲップを堪えるのに精一杯だっちゅうの!


それから、必ず言われるのが、
「はい、大きく息を吸って~、そこで止めて~。楽にしてください。」
これ、一回目はまだ普通にできるけど、二回目、三回目ともなると
間髪入れずに言ってくる検査技師の方が必ずいません?

途中から、普通に呼吸ができなくなるんです。
「あれ?息吸って、止めて、楽にってどれが楽なんだ?」って(←アホか)


画像を見ながら撮影してて、「ここだ」って時に撮りたいんだろうけど
息を出し切ったとこで「はい止めて」とか言われたりするんです。

苦しいっちゅうねん(ーー;)

今日は「超音波(エコー)検査」の技師の方がそんな感じでした。


最後に、問診。

ここ何年か同じ先生なんだけど、この先生がまた難ありでして…

結構お年をめしたドクターなんですが、
ブツクサブツクサしゃべるので、何言ってるんだかさっぱり聞き取れない
おまけに検査結果のデータを眺めながら自己解決していく
「んん?○○の数値が高いですが、まぁこの程度なら心配ないでしょう」
「肺にも影はなし、胃の写真は…んん?もう少し○○なんだけど…(略)」
(多分、そんな事を言ってるんだろうと予想)

まっ、特に問題・異常はなし。
声を大にして言う必要がないんだな…って事で
ブツクサ先生(←こんな名前じゃない)の問診も無事終了っと。



あぁ、バリウム後の下剤の効果で、お腹がギュルギュルしだした
この後、バリウムが出てくるんだよなぁ(←下から)
出し切るまで結構大変なんです。毎年。


トイレ行ってこよ(>_<)



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